さぁ、今日もMyライフでもあるブログ投稿の日がやってきました!
こんにちは、この業界も本当につらいなぁと思いました。
ニュースを必要とする読者様のためがんばります!
ひとまずはじめます。本日はこれでいきます。
石原知事の進退に揺れる都議会開会 際立つ“石原銘柄”について調査。ヘッドラインも重要ですね!
(ここから引用)
石原知事の進退に揺れる都議会開会 際立つ“石原銘柄”
産経新聞 2月8日(火)20時50分配信
東京都の石原慎太郎知事(78)が8日、3期目最後となる定例都議会に臨んだ。注目の施政方針演説では進退への言及はなし。しかし、演説の中では都政の諸課題に加え、国を憂える言葉が多く盛り込まれた。自民党など周囲からの出馬待望論は高まるばかり。都知事選が2カ月後に迫る中で“石原銘柄”の存在がぐっと際だってきたもようだ。(石元悠生、楠城泰介)
「国政は、国家の将来を説くことなく、国民におもねるばかり。こうした体たらくなら、東京から日本を変えていかねばならない」
昨年末の議会での演説では国政のことはあまり触れられなかったが、今回は国政に触れた部分が全体の半分近くに及び、「東京から日本を変える」という意欲も強くにじんだ。
石原知事が訴えた都議会での施政方針演説は約40分間。これまでの演説の中では、比較的長い方の部類に入るという。
演説では他に、ディーゼル車の排ガス規制などこれまでの都政での実績を押さえつつ、都政と異なり国債残高の高い国政を「極めて深刻な状態である」と強烈に批判した。しかし、進退についての明言はなかった。
演説の前には、長男である自民党の石原伸晃都連会長が石原知事の4選出馬を要請するというニュースも伝わった。これに対して、石原知事は議会後に取材に応え、「勝手なこと言っているらしいが、それはいいだろう。彼は彼の責任があるんだろうから」と長男への配慮を見せた。そのうえで、「世の中にもっと人材はたくさんいると思うよ」と述べ、要請に応えるかどうか明言せず、はぐらかした。
この日開会した定例都議会では平成23年度予算案などが審議される。築地市場(中央区)の豊洲地区(江東区)への移転関連予算をめぐり、移転に慎重な民主と、推進派の自民、公明が対立するとみられる。
しかし、最大勢力である民主幹部の一人は「予算審議での対決よりも、今は石原知事の進退が問題だ。いったいどうするつもりなのか、議会側が振り回されているのが実情だ」と嘆く。また、知事与党の自民都議は、「続投を求める声が強くなっている。ここまできて、出馬しないとなると大混乱」と、4選出馬に期待を込めつつ、知事の出方を見守る構えだ。
都議会は3月11日まで。3月24日には知事選の告示が予定されていることから、議会終盤にも、石原知事が進退に言及する可能性が強いとみられる。
【関連記事】
石原知事「総理はとんちんかん」国債格下げは「迷惑な話」
石原知事「気力も体力もなくなり…」って本当?
石原知事会見、与謝野氏入閣「君、恥かきたもうことなかれ」
猪瀬直樹副知事に聞く「若者の言葉の力、再生必要」
ATでも新排ガス規制クリア 「エクストレイル」に新モデル
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110208-00000632-san-soci(引用ここまで)
まぁぼちぼちいきまっしょい!
また、お時間のあるときに、適当に見にきてください 笑
では!
PR